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2030/01/01 00:00 から販売

CTHY × BROSKI AND SUPPLY / Umbrella Leather BACKPACK

49,990円

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※本商品はMakuakeでの先行販売を実施いたします。 販売価格、リターン内容、お届け時期、キャンセル・返品・交換等の条件は、公開後のMakuakeプロジェクトページをご確認ください。 ▼Makuakeプロジェクトページはこちら! https://www.makuake.com/project/cthy/ 発売日時の10/30(金)21:00に販売ページへと切り替わります ぜひ「通知を受け取るボタン」を押して見逃さないようにお待ちください ▼アイテム詳細 みなさんは仕事と休日で、どんなバッグを使っていますか。 ビジネスシーンで大多数の方が持っているのは、おそらくリュックです。 PCも書類も入って、両手も空く。 通勤中の電車内を見渡せば、スーツ姿でリュックを背負っている方を必ず見かけます。 でも、ここにひとつ問題があります。 機能を優先したビジネスリュックは、どうしてもアウトドア用品のような見た目になりがちだということ。 正直なところ、カッコいいビジネスリュックがないんです。 一方で、ビジネス用として作られていないリュックは、街着に合わせるファッションアイテムとしてかなり優秀です。 ラフに肩掛けするだけで、コーディネートのレベルが数段階上がります。 ただ、そんなリュックも、スーツに合わせると違和感が出てしまいます。 それに仕事で使うなら、PCや書類をしっかり収納できる機能性も必要です。 だからといって、一般的なビジネスリュックを街着に合わせるのは御法度。 まず間違いなくオシャレには見えません。 結局のところ、仕事用は機能で選び、休日用は見た目で選ぶ。 その2つを使い分けるしかなかったと思います。 そこを解決するために開発したのが、今回のレザーリュックです。 防水本革を手がけるバッグブランド、BROSKI AND SUPPLYとの共同開発です。 その答えとして選んだのが、オールレザー仕様です。 スーツやセットアップに合わせるなら、レザーであることは外せません。 財布やベルトをイメージしても、ナイロンとレザーでは高級感も落ち着きもまるで変わるはずです。 このリュックはそのレザーを贅沢に使っているからこそ、フォーマルなスーツスタイルでも品のよさを保てます。 Tシャツやデニムに合わせれば、大人として恥ずかしくないコーディネートが完成します。 ただ、本革のリュックを使う上で気になるのが「雨」でしょう。 日本の年間降水日数は、全国平均で約119日。 3日に1日は雨が降る計算なので、雨予報の日を避けていると、せっかくの本革バッグの出番はかなり限られてしまいます。 雨の日だけ別のバッグに替えて、PCも財布も充電器も移し替える。 本革が好きでも、このひと手間が面倒で結局使わなくなってしまった。 そんな方は多いのではないでしょうか。 だから素材には、防水本革を採用しました。 BROSKI AND SUPPLY独自基準の防水本革「Umbrella Leather™」です。 牛革をクロムなめしで仕上げ、革の繊維内部まで防水剤を浸透させています。 クロムなめしとは、クロム化合物を使って皮を革に変える加工のこと。 柔らかさと耐久性を出しやすいのが特徴です。 ポイントは、表面をコーティングして水を弾いているのではないこと。 内部まで防水剤を入れているので、本革本来の風合いや表情を残したまま、雨に備えられます。 天然皮革ならではのシボや質感は、誰が見てもわかるレベル。 シボとは、革表面に現れる細かなしわ状の模様のこと。 使うほどに少しずつ変化していく表情も魅力です。 そして性能面では、耐水の圧力で言う9,000mm以上をクリアしています。 これは生地や革がどれだけの水圧に耐えられるかを示した数値のこと。 この数値は、第三者検査機関の試験で確認しています。 通勤中の雨も、休日の出先での急な雨も。 生活の中で出会う雨であれば、問題なくお使いいただける性能です。 朝、天気予報を見てバッグを選び直す必要はありません。 開口部への配慮も欠かせません。 ファスナーには、YKK製の止水ファスナー「AquaGuard®」を採用。 ファスナーテープの表面をポリウレタンフィルムでラミネートし、雨水の侵入を抑えてくれます。 本体の革だけでなく、開け閉めする場所まで雨に備えています。 まず、リュックのメイン部分は正面から底面まで防水本革で仕立てました。 リュックは背負うだけでなく、置いたり、持ち上げたり、前に抱えたりするものです。 そのたびに見える面が変わるからこそ、目立つ面だけでなく底面まで本革にしています。 革の量が増えれば、そのぶん生産の手間も増えます。 革はナイロンなどの生地に比べて傷が付きやすく、天然皮革には生前傷もあります。 生前傷とは、牛が生きていたあいだに付いた傷が、革になった後も残ったもののこと。 そのため裁断から縫製、仕上げまで、通常の生地よりも慎重に作業を進めています。 手間はかかるものの、見た目に妥協することなく仕上げました。 ファスナーの引手にも、レザーを採用しています。 形状は、CTHYで展開しているウェアに用いている引手を参考にしました。 本体が本革でも、こうしたパーツがスポーティーだと、リュック全体の印象が崩れてしまいます。 引手までレザーで揃えることで、統一感と高級感を引き上げました。 面積が増える分、手で触れやすく開閉しやすくなるのもメリットです。 グリップハンドルも、レザーで包んだ仕様にしました。 電車に乗り降りするとき、お店やカフェでリュックを下ろすとき。 リュックは思っているよりも、手に持つ場面が多いものです。 しっとりとした手触りの良さで、持つたびに気分が上がります。 バックルには、マグネットバックルを採用。 一般的なプラスチックのバックルは、見た目がゴツくなり、どうしてもスポーティーな印象になりがちです。 マグネットなら見た目がすっきりするうえに、近づけるだけで留められます。 そして、マチは16cm、上部の厚みは約6.5cmに設計しました。 マチとは、バッグの側面にあたる、厚みをつくる部分のこと。 上に向かって薄くなる形なので、背負ったときにリュックだけが大きく張り出して見えません。 スリムに見せながら、500mlペットボトルをサイドポケットに収納できる機能性も確保しています。 底面には、ミリタリーバッグに由来する斜めのフォルムを採用しています。 見た目のアクセントになるだけではありません。 底面を斜めにすることで荷物の重心が背中側に寄り、リュックが後ろに引っ張られにくくなります。 背負ったときに重さを感じにくく、安定しやすいのが特徴です。 そして正面には、ブランドロゴを入れていません。 装飾を抑えることで、市場のビジネスリュックとは線を画す、大人が使える見た目に整えました。 ただ今回のスペシャルな企画の証として、ロゴはバッグ内部にあしらいました。 PCスリーブには、CTHYのロゴと、その下にBROSKI AND SUPPLYの刻印を入れたレザーネームを配置しています。 体に触れる部分の素材も使い分けています。 背面やショルダー部分にはナイロンを、背面と内ポケットの一部にはクッション性のあるネオプレーンを採用しました。 ネオプレーンとは、ウェットスーツなどにも使われる、弾力のある合成ゴム素材のこと。 ショルダーストラップは身体構造に合わせて湾曲させ、背負った際の負担を分散させています。 さらに厚みをしっかり持たせているので、肩からずれにくくなっています。 見た目は上品な本革、体に触れる部分は使いやすさを考えた素材。 場所ごとに役割を分けています。 容量は、約26Lです。 16インチPC、A4書類、タブレット、充電器、ガジェットポーチ。 さらに500mlペットボトルや折り畳み傘、薄手の羽織りまで軽々と収まります。 平日は仕事道具をしっかりと、休日は必要なものだけを身軽に。 出張のときは着替えや洗面用品を足して、1泊程度の荷物まで対応します。 出張のために、別のバッグを用意する必要はありません。 PCスリーブの使いやすさにもこだわりました。 Windowsの16インチPCは本体が大きいため、スリーブの開口部に角が引っかかって入れにくいことがあります。 そこで開口部のテープを伸縮性のあるゴム素材にし、大型のPCも角から無理なく出し入れできるようにしました。 MacBookは13インチであれば、PCケースに入れたままでも収納できます。 内装には、明るいアイスブルーの裏地を使用しています。 外装は落ち着いた黒の本革なので、開いた瞬間に現れる明るい色がさりげないアクセントになります。 そして実用面のメリットもあります。 黒い裏地のバッグでは見つけにくいケーブルや財布、鍵も、中で探しやすくなります。 仕事用と休日用で、リュックを使い分ける必要はもうありません。 耐水9,000mm以上の防水本革。 雨予報でもバッグを替えず、365日本革の高級感を楽しめます。 16インチPC対応で、容量は約26L。 スリムな見た目のまま、通勤も出張も休日もこれひとつで完結します。

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