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RHODIUM SILVER13号
¥25,000
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RHODIUM SILVER15号
¥25,000
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RHODIUM SILVER17号
¥25,000
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RHODIUM SILVER19号
¥25,000
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RHODIUM SILVER21号
¥25,000
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RHODIUM SILVER23号
¥25,000
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RHODIUM SILVER25号
¥25,000
※2026年10月5日21時以降にご購入のお客様は1月中旬〜下旬お届け予定になります
▼アイテム詳細
CTHY HERITAGEから、新作ジュエリーを一気にリリースします。
今回は全11型を展開。過去最高クオリティかつ、全てのジュエリーが職人さんも僕も自信たっぷりの仕上がりになっています。
そして今回のコレクション全体のテーマとして強く意識したのが、大人世代でも気負わず日常に取り入れられるジュエリーという方向性です。
ジュエリーは欲しいけれど、派手なものは少し気が引ける。若い頃に着けていたシルバーアクセは、今のスタイリングには合わない気がする。そんな声に応えられるラインナップになっています。
洗練されたフォルム、上品なボリューム感、コーデに自然と馴染む抜け感を意識しました。さらに今回から、ネックレスとブレスレットでサイズ展開を導入。より一層、多くの方の日常をジュエリーで彩ることができるコレクションです。
CTHYでは「最高を、狂気の価格で。」をブランドコンセプトに掲げ、最高級素材と独自の加工技術を施したアイテムを、市場ではあり得ない価格で展開しています。
今回のCTHY HERITAGEのメイン素材はシルバー950、一部チェーンやパーツにはシルバー925を採用しています。シルバーは、反射率の高さと白みのあるツヤ、重みからくる重厚感、経年で深まる風合い。
この3点で、他の金属とは別格の素材です。
僕自身、ジュエリーが好きで数え切れないほど買ってきましたが、市場に溢れる真鍮やメタル系アクセサリーとは比較にならない高級感が宿ります。
そして今回も、全ジュエリーにロジウムコーティングを採用。
職人が磨き上げたばかりの輝きを長期間キープでき、見た目はプラチナと見紛うレベルの深い発色を実現します。
ちなみに925と950で、見た目が劇的に変わるわけではありません。
950は含有率が高いぶんシルバーが柔らかくなり、加工難度が上がります。
だからこそ、所有感を最優先する場面では950、より繊細な造形が必要な場面では925、というロジックで使い分けています。
925も十分な高級素材で、ハイブランドでも採用は限られる水準です。
シルバー価格自体が数年前の数倍にまで高騰している今、シルバージュエリーは差別化と高級感を一気に手にできる選択肢。
今回も、他では真似できないプライスでのリリースを強行します。
ボタニカル模様を採用したリング。
ボタニカル模様は、植物の葉や蔓、花などを抽象化した装飾文様で、古くから建築や家具の装飾としても用いられてきた、格式と上質さを併せ持つモチーフです。
植物が自然に伸びていくような柔らかなラインと、重なり合うような透かしの美しさを大切にしながら、指元に綺麗に馴染むデザインに落とし込みました。
直線的な装飾ではなく、自然物のような曲線と抜け感を取り入れることで、繊細でありながら程良い存在感を放つリングに仕上がっています。
この有機的なフォルムに辿り着くまでには、相当な時間を要しました。
透かしの分量、線の太さ、指に着けた時の見え方、全体のバランスを細かく調整しながら、植物のような自然な流れとジュエリーとしての美しさが両立するポイントを探り続けています。
わずかな厚みやラインの違いで印象が大きく変わるデザインなので、細部まで一切妥協せず設計しました。
しかも薄手ではなく厚みのある作りなので、高級感も抜群です。
紋様の隙間から指が透けて見える構造になっているため、見た目以上に軽やかで、着用のハードルも非常に低く設計されています。
透かしのある入り組んだ造形は、磨きの作業も非常に困難です。
通常の工具では届きにくい細かな部分が多く、細い工具を使い分けながら、ひとつひとつ手作業で磨き込んでいきます。
表面だけでなく、透かしの内側や重なりの奥まで美しく仕上げるために、何十工程もの手間を費やしました。
ちなみに素材はシルバー950を採用。
CTHY HERITAGEが展開するジュエリーのメイン素材はシルバー950。
一部ジュエリーのチェーンやパーツには、シルバー925を採用しています。
シルバーは、反射率の高さと白みのあるツヤ、重みからくる重厚感、経年で深まる風合い。
この3点で、他の金属とは別格の素材です。
僕自身、ジュエリーが好きで数え切れないほど買ってきましたが、市場に溢れる真鍮やメタル系アクセサリーとは比較にならない高級感が宿ります。
そしてロジウムコーティングを施しました。
職人が磨き上げたばかりの輝きを長期間キープでき、見た目はプラチナと見紛うレベルの深い発色を実現します。
ちなみに925と950で、見た目が劇的に変わるわけではありません。
950は含有率が高いぶんシルバーが柔らかくなり、加工難度が上がります。
だからこそ、所有感を最優先する場面では950、より繊細な造形が必要な場面では925、というロジックで使い分けています。
925も十分な高級素材で、ハイブランドでも採用は限られる水準。
シルバー価格自体が数年前の数倍にまで高騰している今、シルバージュエリーは差別化と高級感を一気に手にできる選択肢です。
▼素材
シルバー950
▼展開
RHODIUM SILVER
▼サイズ
13号、15号、17号、19号、21号、23号、25号
★リングのサイズにお悩み方はこちらをご購入の上ご判断下さい
参考商品「JINTONG リングゲージ 日本標準規格」
https://www.amazon.co.jp/dp/B082X2K3YJ/
★サイズ選びについて
着け心地やフィット感は季節や体調や時間により変化します。
幅のある形状のリングは細身のリングと比較して、窮屈感を感じやすくなります。
また、当ブランドのリングでサイズ変更のご希望をいただく方の多くは、サイズアップをご希望される方が割合として多くなっております。
そのためサイズでお悩みの方は、大きいサイズをお選びいただくことを推奨しております。
※サイズ交換について
・リングはお届け後1週間以内にご連絡頂いた方に限り、1回までサイズ交換を承ります。(送料はお客様ご負担)。
なお、【在庫がなくなり次第対応終了】となりますので、できる限りご自身で適正サイズをお選び頂きますようお願いいたします。
▼生産地
Japan
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