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サイズ0
¥29,900
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サイズ1
¥29,900
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サイズ2
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サイズ3
¥29,900
※こちらは受注商品です。現在は受注期間が終了しましたのでソールドアウト表記とさせて頂いております。
▼アイテム詳細
クラシカルトレンドにぴったりの最高のローファーが完成しました!
革靴がトレンドの中でベーシックなローファーはもうゲットしたという方も多いはず。
そこで今回は、多くのラグジュアリーブランドも取り入れる編み込みのデザインを採用し、大人っぽさをキープしつつも、確実に周囲と差別化できるローファーを作りました。
合わせやすさと見た目のかっこよさ、素材の高級感、履きやすさまでをも徹底的に考えた今季シューズジャンルでNo.1の超自信作です。
最も特徴的なのはレザーを編み込んだ特徴的なディテールです。
一般的にローファーの甲部分にはサドルという帯状のパーツが乗せられ、そこのデザインにより名称が変わります。
切れ込みがあるペニーローファー、金具のついたビットローファー、タッセルが施されたタッセルローファーなど。
ローファーの顔とも言えるポイントですが、今回はサドルを排除しアッパーの大部分をレザーで編み込んでいます。
これによりベーシックなローファーとは一線を画す見た目を実現。
デザインフルではありますが、レザーを編み込むというファッションではかなりトラディショナルな技法を使用しているので、嘘っぽさはありません。
冒頭でもお伝えした通り、レザー編み込みは多くのハイブランドやラグジュアリーブランドでも取り入れられています。
レザー単体で完結しているので、特徴がありつつもミニマルさをキープしているのもポイントです。
やりすぎない遊び心で大人も自然に着用できます。
編み込みにもギミックを取り入れました。
トゥに向かうに連れて編み込みのサイズを小さくしています。
それによる錯視効果で実寸以上に細く見せることが可能。
後述するスクエア型のソールを搭載しているので、少しの主張がありながらも現代的にすっきりした印象で着用できます。
また編み込みにより通気性や柔軟性を高める機能性も兼ね備えています。
レザーの間から空気が循環するので蒸れを大幅に軽減可能。
蒸れやすいシューズにとって嬉しいポイントです。
しかも編み込みにより着用時のテンションを分散できるので、足の甲がアッパーに当たった際の窮屈感も和らげられて履き心地もかなり良い。
サイズ選びがシビアなローファーにとってかなりのメリットといえます。
他にはミニマルなモカ縫いを採用しました。
モカ縫いとは靴の甲の部分がU字型に縫われている縫合形式のことです。
アッパーに特徴があるので、構造はクラシックなローファーを踏襲しやりすぎを防いでいます。
また、このモカシン構造は手縫いにより仕上げられています。
時間がかかりますが、職人の技術と手間によって、ステッチのズレがなく耐久性もバッチリ。
シューズ単体でも美しさを感じる仕上がりになっています。
ちなみに種類は無数に存在する革靴の中で、今回ローファーデザインで作成した理由は何より着脱が楽で実用性No.1だからです。
個人的に革靴の中でもローファーが特に大好き。
見た目ももちろんですが、何よりも着脱時のストレスが無いのがかなり大きいです。
そもそもローファーは靴紐がついていない革靴のこと。
靴紐がないので、スポッと着用できてついつい履いてしまいます。
人生で最も着用頻度の高い革靴はローファーと言っても過言ではないでしょう。
ちなみに「怠け者」という意味で「ローファー」という名前がついたそう。
その由来も面倒くさがりの僕にピッタリのアイテムです。
ただローファーの歴史を見るとそんなだらしない一面だけではありません。
実は英国王室や貴族階級のルームシューズとして着用されていた歴史があるシューズです。
しっかりフォーマルなルーツも備わっています。
だからこそ何処か品のある佇まいがあり、そこも僕が惹かれるポイントです。
ローファー好きだからこそファストファッションからハイブランドまでこれまで大量に着用・購入してきました。
定番的フォルムやデザインはあらかた履いてきたので、やや食傷気味。
僕と同じように定番デザインに飽きてきたという方は少ないとしても、現在のトレンドから考えて、その手の革靴が当たり前になってきた、という方は多いでしょう。
なので今回はデザイン性を取り入れてクラシカルトレンドの中でも差別化できるローファーを開発しました。
レザーはもちろん本革を採用。
きめ細かな風合いのスムースレザーを採用しました。
スムースレザーは、毛羽立ちや凹凸のない表面が滑らかなレザーです。
シュリンクレザーほど強いシボがないので、さらりとした表面でしなやかな見た目が特徴。
ツヤが強めのレザーを選ぶことで、革靴の中ではカジュアル目なローファーのフォーマル感を強調。
デザインがあるものの、手入れされて履きこんだような説得力を感じて頂けます。
全体的なフォルムは薄めでトレンドライクなシルエットに整えました。
幅は特段細くないものの、くびれを強めることでスッキリした印象にしました。
そんなオーセンティックなフォルムに対してソールの形状を変化させることで、少しのアクセントと使い勝手の良さをプラス。
アッパーのラウンドトゥに対して、ソールのトゥをややスクウェア気味にすることでコバを強調しています。
通常のシンプルなローファーと比べて少しボリュームが出ているので、ワイドパンツとの相性も抜群。
またヒール部分は3cmほどの高さがあるので、着用すると自然な印象の範囲で背を高く見せてくれます。
ちなみにアウトソールには合成底を採用しました。
シューズの大敵である雨に強く、滑りにくく、耐久性に優れているので、非常に合理的。
身近にある靴の修理屋さんでリペアも可能です。
そしてこれまでのシューズ開発の知見も総動員して、履き心地の面も強化しました。
まずシュータンの長さを微調整しています。
シュータンに当たる足の甲には神経と動脈があり、タンの長さによっては甲を圧迫し足の痺れなどの原因にもなるリスクがあるもの。
それを回避する為に長さも微調整しました。
踵部分を高くすることで着用時に靴が脱げづらくしています。
高すぎると違和感があり、逆に低いとくるぶしの骨と当たってしまい靴擦れの原因になるので高すぎず低くない塩梅を狙って設計しました。
インソールも歩きやすさが向上する仕様で作成。
実はインソールの素材を途中で切り替えています。
その理由はまず足が曲がるポイントで靴も曲がらないと怪我をするから。
インソールを切り替えることで足に対応して靴もしっかり曲がることで、靴と足がフィットする仕組みになっています。
フィットすることで靴の中で足が遊ばないので、その点も軽減されています。
もう1つの理由は滑りづらさをアップさせたかったから。
着用時など外から見えるインソール部分にはCTHYロゴが刻印されたツヤのある素材を使用しています。
一方、つま先部分は指で踏ん張るポイントなので、滑りにくい素材に切り替えました。
実際、インソール内部でつま先が滑って爪にトラブルが生じる人がかなり多いそう。
結果として、足が靴の中で動かないので歩きやすく疲れにくい構造が完成されています。
靴の中で足がしっかり踏ん張れることは非常に大事。
靴を最大限活かすことができるので、長持ちもするし佇まいも大きく違ってきます。
歩き方が綺麗な人は大抵靴がフィットしているので、立ち姿を綺麗に見せるための土台になる靴とも言えるでしょう。
そしてデザイン性のあるローファーですが、ケアも簡単。
基本的なケア方法は主に着用後、馬毛ブラシを使用してブラッシングしホコリを落とし、また形をキープするために、シューズキーパーを入れておけばOK。
一般的な革靴と同じケア方法で問題ありません。
価格は税込¥29,900。
発売日は11/22(土)21:00-です。
また前日の11/21(金)にはまとめの公式ライン登録者限定で先行発売を致します。
こちらで当日の20:00に入場パスワードを配信するので、確実に手に入れたい方はぜひ登録を。
人気が集中したアイテムは即完売になる可能性があるため確実に手に入れたい方は21:00丁度のご購入がおすすめ。
▼素材
アッパー 牛革
インソール ポリエステルx合皮
▼サイズ
0 : 24.5~25.0cm
1 : 25.5~26.0cm
2 : 26.5~27.0cm
3 : 27.5~28.0cm
※参考としてまとめのサイズは、
コンバースオールスターで25.5cm
ニューバランスで26.0cm
上記で今回はサイズ1が丁度良いサイズ感になっています。
なお、サイズ選びに悩む場合は
【1サイズアップ推奨】
また、足が甲高の場合も
【1サイズアップ推奨】です。
※1人1回までサイズ交換が可能です(送料はお客様ご負担)
交換用在庫には限りがあるため交換の確約はいたしかねます。
※上記は商品到着後1週間以内にお申し出いただいたお客様が対象となります(試着時のシワなどがついているものは交換・返品対象外となりますのでご注意下さい)
▼生産地
素材:CHINA
作成:CHINA
▼お届け時期
2026年 2月上旬-2月中旬の発送予定
▼まとめ公式LINEでは、
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