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LUXURY MATERIAL CLASSIC SHIRT by Super140’s BISHU WOOL

15,000円から16,000円

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▼アーカイブ発売時のお届け期間 2025年12月下旬-2026年1月上旬発送予定 ーー下記は発売時の情報になります ▼アイテム詳細 CTHY渾身のウールシャツが完成しました。 尾州ウールの中でも最高峰の素材・オーセンティックなデザイン・着るだけでサマになるシルエット・クラシカルトレンドにも対応可能。 これらの要素を盛り込んだ最高傑作です。 サンプルの段階で個人的にも愛用中。 日常のコーデに清潔感と大人っぽさを演出できて、万人から好印象を獲得できます。 しかも今回も価格破壊を断行。 確実に業界関係者には怒られるガチの限界価格でリリースします。 これ以上ないコスパで最高のウールシャツをゲットしたい方は見逃さないで下さい。 CTHYではブランド設立当初から意識的にシャツを継続的にリリースしてきました。 その理由はいくつかありますが、まず僕自身が好きなアイテムだから。 日頃からファストファッションはもちろん、ハイブランドまであらゆるブランドのアイテムを年間2000万円以上買い漁っています。 膨大な洋服を所有していますが、その中でもシャツが特に多いです。 アイテムとして単純にカッコいいし、着ると手軽に大人っぽい印象になるので、ついつい手が伸びてしまうアイテムです。 だからこそ、自分のブランドで開発するシャツには一切の手抜きをしていません。 少しでも改良の余地があると、そのポイントを見直してこれまでアップデートを重ねてリリースしてきました。 結果として、皆さんにも毎回大反響頂いています。 そしてもう1つの理由がメンズファッションにおけるシャツの有用性です。 個人的な好みだけでなく、歴としたメリットが無数に存在します。 1つ目は、襟があることによる小顔効果。 襟と顔との対比効果により顔を小さく見せてくれてスタイルが良く見えます。 Tシャツなどよりも着るだけでサマになりやすいのはこれが理由です。 2つ目は、大人っぽい印象。 シャツはそもそもスーツで着用されるフォーマルなアイテムです。 Tシャツやパーカーなどラフなアイテムが多くなる日常着において差別化が図りやすく、大人っぽい印象でオシャレにも見られやすくなります。 3つ目は、ロングシーズン着用可能。 袖捲りやボタンを外しての温度調節や着こなしの変化によりロングシーズン着用できます。 春夏は1枚で、秋冬はアウターの下に着用してなど、トップスとしてもインナーとしても活躍してくれます。 まさに定番と呼べるアイテムです。 要するに、着用するだけで大人っぽい印象に整えてくれてオシャレな見た目と好印象をシーズン問わず獲得できるアイテムということ。 しかもシャツはメンズファッションの定番アイテムなので、突飛な印象もなく万人受けも間違いありません。 加えて現在はクラシカルトレンド真っ只中。 現在意識すべき最大のトレンドが「クラシカル」です。 ストリートファッションから一転して、シャツやジャケットなどの昔からあるクラシカルなアイテムが注目されています。 そしてその中でも特に大人っぽいアイテムの筆頭格がシャツです。 他人からオシャレだと思われるにはトレンドを意識することが必要です。 「トレンド」というと特にファッション初心者は、パリコレなどの「モードファッション」をイメージしがち。 一気に難易度が高く感じて、オシャレへのハードルが上がってしまい一歩踏み出せないという方もいるでしょう。 ただ、周りからオシャレだと思われるオシャレがしたいのであれば、そこまでは不要です。 最前線のファッションを真似するのではなく、トレンドの要素を意識して日常のコーデに取り入れていくことが重要なんです。 だからこそ、大人っぽさとトレンド性を兼ね備えたシャツが有効。これまでよりも簡単にトレンドライクなオシャレを実現することができるチャンスなのです。 そもそもシャツのルーツは17世紀頃のヨーロッパと言われています。 高価な衣服を身につけていた紳士達の為に作られたアイテムでした。 高価なジャケットやウエストコートを汗や汚れから守る為の下着としての役割から、時代の変遷を経て、衣服として重要な役割を果たすようになり、英国紳士のあいだで重要なファッションアイテムになっていきます。 上流階級の紳士が着用するアイテムとして生まれた正統派なフォーマルのイメージは現在も変わっていません。 トップスをTシャツやスウェットからシャツに変えるだけでも一気にオシャレな印象が増すこと間違いなしです。 そんなシャツを今回は過去最高クオリティ&過去最高コスパでリリースします。 最大の推しポイントは素材です。 なんと海外メゾンも採用する最高級の尾州ウールを採用しています。 そして日本の某トップブランドも、今回より少しランクが低いか近いクオリティの尾州ウールでシャツをリリースしていました。 縫製やシルエットなどは違うので張り合うつもりはありませんが、そこでは約4.5万円という価格設定。 かなり高価だと思うでしょうが、もちろん素材自体はその価格に見合ったクオリティです。 実際にそのウールシャツも爆発的な人気のアイテムになっています。 そして今回はその市場価格をぶっ壊します。 そのブランドと同等の超高級尾州ウールを採用しつつ、価格はなんと税込¥15,000。 この凄さわかってほしい・・・。 価格破壊過ぎて業界関係者から怒られること確定です。笑 今回使用した素材はこれまで以上にハイエンドなSuper140’sウールトロピカル素材。 Super140’s原料を使用し100/2の細番手を使用したウールトロピカル素材です。 「SuperOO’s」とは原料の細さを表しており、その数値が増えるほど糸を構成している繊維が細くなっています。 また数値が大きいほど手触りが良く高品質な糸を紡績しやすく、今回のSuper140’sは超高級スーツなどに使用されるまさにハイエンドな原料です。 そしてSuper140’sを100番双糸の細番手で織り上げました。 番手は糸の太さを表す単位のことで、数値が上がるほど糸が細いことを表しています。 ニットと同様に、一般的に番手が上がるほどツヤ感が増し、美しくしなやかな生地になります。 一般的には細ければ細いものほど上質。 また糸が細いと生地が薄くなるというイメージがあるかも知れませんが、今回は2本の糸を撚り合わした双糸使い。 こうすることで単糸の2.5倍から3倍の強度を実現しています。 そんな超高級素材を平織り(タテ糸とヨコ糸を交互に交差させる織り方)にしたウールトロピカル素材を使用しました。 ウールトロピカルはサマースーツによく使用されるほど、通気性の良さ、軽量さが特徴。 通気性が高く、肌への張り付きも少ない為、暑い時期に適した素材です。 そもそもウールは暑い季節にも快適に着用できる素材の1つ。 ただ多くの方は秋冬アウターのイメージがあると思います。 夏にウールなんて考えられないと思う方が多いでしょう。 その実、ウールは季節問わず快適に着用できる天然の機能素材と言わるほどのハイスペック素材なんです。 洋服を着用して不快に感じる理由の1つが衣服内の湿度です。 暑い時期には気温が高くて汗をかく、寒い時期は室内外の温度差で汗をかくことで衣服内が蒸れて不快感を感じるもの。 その不快感を軽減するのがウール表面に存在するスケールと言う鱗状の表皮です。 このスケールがウールを季節問わず快適に着用できるようにしている立役者。 スケールには湿度をコントロールする機能が備わっています。 湿度が高くなるとスケールが開くことで湿気を内から外へ放出。 それにより放出された水蒸気が熱を奪って衣服内を快適にキープしてくれます。 加えてスケールが開くと、ウールの繊維の内側にあるさらに細い束状の繊維であるコルテックスが吸湿。 その吸湿性もコットンの1.7-2倍、ポリエルテルの40倍もあります。 なので多少汗をかいても、衣服内をドライにキープすることが可能。 放湿と吸湿を同時に行う、かなり優れた調湿効果により、ウールは季節問わず快適に着用することが可能になっています。 少し話が逸れましたが、そんなSuper140’sを原料として100番双糸で織り上げたウールトロピカルです。 見た目も非常に滑らかなツヤと陰影を伴う落ち感で誰の目にも素材の良さが伝わります。 着用するだけで上質さがひしひしと伝わってくるシャツに仕上がりました。 今回のウールの産地は尾州地域。 木曽川の豊かな水と肥沃により、世界でもトップレベルの毛織物産地にとして有名です。 生地を織るにあたり気温、湿度ともに適しているので、ウールの風合いがベストな状態で織り上がるのが特徴。 また尾州産地の強みは、糸から織物になるまでの数多くの工程を同じ地域の中で分業・協業していることです。 全ての事業者(紡績/撚糸/製織/染色整理)が地域内に存在し、それぞれに高い技術力が培ちかわれているためどの工程も洗練されています。 今回はチャコール、チェックの2色展開。 先染めのため、色の発色性に深みがあるのが特徴です。 チャコールは深みと高級感のある色味でモダンな印象。 明るすぎず暗すぎず使い勝手も間違いなしです。 チェックはブラウンやベージュで構成された柔らかな色合い。 パキッとしたチェックではなくオンブレのようなグラデーションを綺麗に表現できているので、柄物であっても大人っぽく着用可能です。 ちなみに先染めとは、原料を糸にしてから染める方法です。 そのメリットは糸の芯まで染めることが出来るので深みのある発色が表現できることや色落ちのしにくさがあります。 対して後染めは1枚の生地を完成させてから、染料に浸けて染色する方法です。 一般的に後染め生地は先染め生地ほど高品質ではないので、コストの安さや大量生産が可能な点がメリットですが、先染めほど深みのある発色にはなりにくく、洗濯や摩擦によって色落ちもしやすくなります。 デザインはベーシックかつミニマムな見た目に拘っています。 襟はシンプルなレギュラーカラー。 この襟も修正を重ねて理想的なディテールにしました。 サンプル段階では襟が外側に開いてしまい、綺麗ではありませんでした。 そこでパターンを何度も修正。 気付く人の方が少ないほどの違いですが、妥協点を残したくなかったためサンプルを再作成しました。 結果的にしっかりと襟の収まりが良く、襟周りの立体感やシャープさが一段とアップしています。 襟先や襟まわりは少しだけ大きめなサイズ感でクラシックな印象。 ボタンを開いても、全て閉めても、ネクタイを入れてもバランス良く見える襟を模索し設定しました。 前立ては端が内側に折り返り、縫目が目立ちにくくなっているフレンチフロント。 このフレンチフロントにすることで、ミニマルでフォーマルな印象に仕立てています。 フロントの縫い目を減らすことで生地の途切れ目もなくし美しさが一層引き立っています。 背面はサイドプリーツを施しています。 プリーツをかなり強めに入れることで、背面にも立体感が生まれ、隙のない見た目を実現しました。 またシャツで意外と目立つパーツである「ボタン」にも拘りました。 全カラー共通で黒蝶貝のシェルボタンを採用しています。 黒蝶貝は真珠を作る母貝としても使われており、ブラックマザーオブパールとも呼ばれる品種。 真っ黒ではなく真珠のようなツヤ感が特徴で、誰がみても高級感を感じるでしょう。 ボタンを開け閉めする際の何気ないシーンでも所有感や満足感を感じられるはずです。 またガゼットも取り付けています。 ガゼットとは、裾の前と後部分を補強すためのパーツの名称です。 元々はこの部分が裂けてしまい易かった為、それを防ぐ意味で取り付けられていたものでした。 今では縫製技術も進歩して実際はそこまで必要ありませんが、今回はクラシック感を細部まで表現するためにあえて取り付けています。
単純にパーツと縫製の手間が増えるので生産面では非効率。 だからこそ、現在では比較的高級なシャツや作りのしっかりしたドレスシャツに付いている事が多いディテールです。 シルエットはやりすぎていないオーバーサイズ。 程よいリラックス感があり大人でも自然な印象で着用できるサイジングです。 トレンドが移り変わろうとも永遠のラグジュアリーベーシックアイテムとしてワードローブの根幹になってくれるはず。 また前後で着丈差があるのもポイント。 ゆったりめのサイズ感ながら前から見た時はスッキリした印象。 後ろからは腰の位置がわかりづらくなり脚長効果が期待できます。 体型隠しにも抜群にぴったりのアイテムです。 トップス1枚でもアウターのインナーでもニットなどをレイヤードしても違和感なく着こなせるサイズ感です。 先ほどこのシャツは非常に優れた調湿効果があるとお伝えしました。 その機能を最大限に発揮するのが織り方の種類です。 嵩を増した紡毛のウールやメルトンウールだと保温性がアップ、今回のようなウールトロピカルだと通気性がアップします。 元々持つ特性と織り方により季節毎に適した生地になるのがウールという素材です。 また、ウールには調湿効果の他に、 ・疎水性 ・シワになりづらさ ・消臭機能 も兼ね備えています。 疎水性とは水を弾く性質のこと。 湿気より大きい水分を繊維内に通さず汚れが落ちやすいので、急な雨や食事中のハネによる染みも神経質にならず着用できます。 またウールは動物性タンパク質で構成されている繊維。 非常に高い弾性回復力を備えているので、コットンやリネンより圧倒的にシワになりづらいです。 そして消臭機能の高さも魅力。 19種類のアミノ酸で形成されるコルテックスが臭いの原因を吸収。 汗ばむ夏であっても、快適な着用感と周りへの不快感も気にせずに着用することが可能です。 ちなみに水洗いするとウール内部の臭いが放出されて臭いを吸収する状態に戻るので、洗濯する度に清潔感もキープされます。 さらにオゾン加工というウォッシャブル加工を施すことでシワになりにくく毛羽立ちづらいイージーケアになっています。 オゾン加工とは、簡単に言えば塩素などのハロゲン物質(水質汚染に良くない)を使用しない気体(O3)を用いた特殊なウォッシャブル加工のこと。 ウォッシャブル加工とは、縫製して出来上がった製品を一度水洗いすること。生地の堅さが薄れ、柔らかな風合いを出すことができます。 イージーケアにするために通常であれば糸をスケールオフ(ウールにあるスケールという鱗状のものを薬剤により除去する加工)し、ウォッシャブル加工をすることが多いのですが、オゾン加工は薬剤を使用しないためウール本来の風合いを最大限に引き出しています。 ケアも基本的に洗濯機洗濯or手洗い可能。 ただ洗濯機で洗うと擦れにより毛羽立ちが多少出てくるので、より長く着用したい場合は手洗い推奨です。 自宅で十分に洗濯できるので、汗のかきやすい暑い時期にもぴったりな機能性になっています。 このように実は機能性だらけのウール。 ウールの持つ天然の機能性と、今回のシャツに詰め込んだこだわりの加工により超高級シャツとは思えないほどストレスフリーで着用頂けます。 価格はチャコールが税込¥15,000、チェックが税込¥16,000です。 発売日は4/26(土)21:00-です。 また前日の4/25(金)にはまとめの公式ライン登録者限定で先行発売を致します。 こちらで当日の20:00に入場パスワードを配信するので、確実に手に入れたい方はぜひ登録を。 ▼展開 CHECK / CHARCOAL ▼素材 ウール100% ▼サイズ 1 肩幅 : 47 身幅(ぐるり) : 124 着丈 : 83 袖丈 : 62.5 2 肩幅 : 49 身幅(ぐるり) : 128 着丈 : 85 袖丈 : 64 3 肩幅 : 51 身幅(ぐるり) : 132 着丈 : 87 袖丈 : 65.5 モデル...身長178cm 着用サイズ :サイズ2 ▼オススメサイズ 〜170cm : サイズ1 171cm〜175cm : サイズ2 175cm〜 : サイズ3 ▼生産地 生地 : JAPAN 縫製 : JAPAN ▼ケア方法 洗濯機洗濯可能 ▼お届け時期 9月下旬-10月中旬発送予定 ▼まとめ公式LINEでは、 毎週発売アイテムの先行発売を実施中! アイテムを確実に手に入れたい方は登録がオススメです! https://liff.line.me/1655863228-DEdxVkZa/landing?follow=%40481hbgma&lp=9xkcum&liff_id=1655863228-DEdxVkZa

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