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シワにならない白シャツ [ロングver.]

¥13,000 税込

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▼詳細 ビジネス用のシワになりにくいシャツは市場にもありますが、カジュアル用としてもオシャレに着用できるシワになりにくい白シャツは珍しいでしょう。 私も白シャツが好きでよく着用するのですが、洗濯後のシワに悩まされていました。洗濯するたびにアイロンを掛けるのがどうにも面倒。 白シャツはシワが目立ちやすいので、気になっている方も多いでしょう。着用するたびにアイロンを使うのは正直面倒、とは言えシワがついたままでは清潔感が損なわれたり時にはマナーも欠けてしまいます。 そこで今回、洗濯しても限りなくシワになりにくい白シャツを2種類開発。 高機能素材でありながら、高級シャツさながらの自然な風合いの生地やボタン、精密な縫製など見た目にも徹底的にこだわり、着用するだけでオシャレに見えるシャツに仕上がりました。 ビジネスでも日常でも今後は気兼ねなく白シャツを着用できます。 白シャツはメンズファッションの最定番アイテム。着用するだけで大人っぽい印象に整えてくれてオシャレな見た目と好印象を獲得できます。 白シャツがオススメの理由は3つ。 1つ目は、襟があることによる小顔効果。 襟と顔との対比効果により顔を小さく見せてくれてスタイルが良く見えます。Tシャツなどよりも着るだけでサマになりやすいのはこれが理由です。 2つ目は、大人っぽい印象。 シャツはそもそもスーツで着用されるフォーマルなアイテムです。Tシャツやパーカーなどラフなアイテムが多くなる日常着において差別化が図りやすく、大人っぽい印象でオシャレにも見られやすくなります。 3つ目は、ロングシーズン着用可能。 袖捲りやボタンを外しての温度調節や着こなしの変化によりロングシーズン着用できます。春夏は1枚で、秋冬はアウターの下に着用してなど、トップスとしてもインナーとしても活躍してくれます。まさに定番と呼べるアイテムです。 そんな白シャツですが、欠点は「シワ」。清潔感のある印象を持つ白シャツと言えどシワがついてしまうと台無しです。本人は気づいていなくても、不潔でだらしない印象になってしまう危険性もあります。 そして一般的に白シャツはシワがつきやすく、目立ちやすいもの。 濃色や柄物であればシワが紛れて目立ちにくいですが、白シャツはダイレクトに伝わってしまいます。 そこで今回、そんな白シャツの欠点である「シワ」へ着目し、洗濯後も限りなくシワがつきにくい素材を開発しました。 理想的な素材の開発をお願いしたのはオーダーシャツブランドの「KEI」。 「KEI」は世界中から極上の素材を探しだし、縫製にこだわった一枚をオーダーメイドでつくるシャツ専業ブランドです。 また「KEI」は以前マクアケでもオーダーメイドシャツを受注し、サポーターは570人、応援購入総額は5,153,300円、目標達成率515%という実績を残している人気のオーダーシャツブランドです。 そんな「KEI」の協力により機能性と高級感を兼ね揃えた生地が完成。 一般的にポリエステルなどの化学繊維を使うと機能的にはなるものの、高級感に欠けることが多くなります。逆に天然繊維を使うと高級感はあっても、洗濯後にシワがつくという欠点があり、アイロンがけが必須です。そんな化学繊維と天然繊維の良いとこ取りをした理想的な生地を探しました。 その生地を使用し、限りなくシワがつきにくい究極の白シャツが完成。今回発売するのはビジネスもオススメのベーシックver.と、ゆとりのあるシルエットに仕立てたロングver.の2種類です。 どちらも生地は同じものを使用。糸から企画した完全オリジナルの生地を使用しています。シャツの魅力を限りなく引き立てるブロード織で仕立てました。 私自身あらゆるファッションアイテムの中でもシャツが好きということもあり、今までファストファッションからハイブランドまで膨大な数のシャツを見て、着用して、購入してきました。ですが、このシャツを開発してから他では買わなくなったほどの満足できる仕上がりです。 ツヤと滑らかさが群を抜き、とはいえ決してペラペラの薄い生地ではなく程よく肉厚。化学繊維が混紡されていながら、天然素材のような自然な風合い。極上と言って差し支えない見た目でしょう。 シャツで意外と目立つパーツである「ボタン」にも拘りました。ボタンは高瀬貝を10.5㎜×3㎜に仕上げた特製の貝ボタンを使用。プラスチックには無い極上の風合いと厚みにより、圧倒的な高級感を演出しています。 またボタンホールも1番下を水平にすることで、ボタンが外れにくくなると共に、食事等で微妙に変化するウエストへゆとりを与えています。 そして洗濯しても限りなくシワがつきにくいことが今回もっとも注力した特徴です。 洗濯機から出して干しておくだけでOK。こちら過去にも前モデルを数回発売しているので、ご購入頂いた方であれば共感して頂けるでしょう。 一度この機能性を味わってしまうと、アイロン掛けには耐えられなくなります。 また、白シャツ着用時にはインナーの透けが気になる方もいるでしょう。今回の白シャツの透け感は一般的な白シャツと同程度。とはいえ、インナーが目立ってしまうと清潔感を損なったり、野暮ったく見えてしまいます。 そこで、透け感が気になる方はベージュのインナーがオススメです。そもそもインナーが透ける原因は肌とインナーとの色差によるもの。その為、白や黒のインナーを選ぶと透けて見えやすくなります。その点ベージュであれば肌との色差が少なく、透けをかなり軽減してくれるのでオススメです。 ロングver.はその名の通り、ゆとりのあるシルエットが特徴。フォーマルなアイテムである白シャツをシルエットで崩すことで日常で着用しやすくバランスを取っています。 シャツはオーバーサイズで着用してもだらしなく見えないのもポイント。袖捲りや襟による小顔効果でダボっとした印象はなく、サマに見せてくれます。 もちろん、単純にサイズを大きくしただけではありません。 着丈や身幅、アームホールは緩めにしながら、袖先にかけてテーパードさせました。テーパードとは先端に向かって細くなっていく形のこと。 袖や裾など身体で視線が集まりやすい先端が細くなると、他がゆるくても視覚効果でスッキリと見せることができます。袖をテーパードさせることで、例えオーバーサイズのシルエットでもダボついた印象にはなりにくく、何も考えず着用してもオシャレな印象になる仕組みになっています。 襟はコバステッチを採用。襟のギリギリ端を縫うことで、一般のビジネス用とは一線を画し、エレガントかつモードな雰囲気が漂います。 また、裾にはスリットをつけ、カンヌキ縫いしたこだわり仕様です。 スリットとはシャツの裾に入れた切り込みのこと。スリットを入れることで裾周りがもたつかず、ストンと生地が落ちシルエットが綺麗に見えます。また裾に動きも生まれるので、生地が揺れ動き、ツヤが生まれ高級感が際立ちます。ポケットに手を入れやすいのも魅力です。 そのスリットをカンヌキ縫いすることで、ほつれが起こりにくいようしっかりと補強し、ヘビーユースにも耐えられる強度を獲得しています。 ▼素材 ポリエステル75%、コットン25% ▼サイズ Sサイズ 肩幅 55㎝ 着丈81㎝ 袖丈59㎝ バスト127㎝ Mサイズ 肩幅57㎝ 着丈82.5㎝ 袖丈59.5㎝ バスト132㎝ Lサイズ 肩幅59㎝ 着丈84㎝ 袖丈60.5㎝ バスト137㎝ モデル...身長170cm 体重55kg 着用サイズM ▼お届け時期 7月上旬-中旬発送予定

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